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日本民俗学の祖「菅江真澄」が歩いた道をあなたも辿ってみませんか?

男鹿を愛した紀行家・菅江真澄

「菅江真澄」特設ページ

菅江真澄とは?

江戸時代後期の紀行家で、日本の民俗学の祖といわれています。
30歳の時に長野に向けて旅立ち、その後、新潟・山形・秋田・青森・岩手・宮城・北海道を巡り1803年(亨和元年)48歳の時に、再び秋田に入り、その後28年間を秋田で過ごしました。
特に男鹿半島には三度訪れ「男鹿の秋風・男鹿の春風・男鹿の涼風・男鹿の島風・男鹿の寒風」という男鹿五風と呼ばれる男鹿の人々の生活を絵と文で克明に記録した日記、図絵集を残しました。